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フィードメーター - 思考の狭間 ~一瞬の中の無限の時を刻む~

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おたく
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やることたくさんあるのにやる気が起きない
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三本締めというと、
パンパンパン パンパンパン パンパンパン パン を3回繰り返すわけですが、

一本締めといわれると、
よーお ポン!
とやり始める人がいますよね。

よーお、ぽん! は一本じゃなくて一丁締めというものだそうです。

なので、私は一本締めはこの、「よーお ぽん!」から「よーお」を抜いた
「ぽん!」が一本締めだと思ってましたが、
これも違ったようです(汗

いや、ちょっと考えればわかりそうな話なんですけど。

パンパンパン パンパンパン パンパンパン パン を三回繰り返すのが
三本締めなら、一本締めは
パンパンパン パンパンパン パンパンパン パン を一回やるだけですな。

ちなみにこれは
手拍子3回を三回繰り返して「九」に。
そんでもう一個おまけすることで「丸」になる、ということで、
丸く収まる、という意味なんだそう。
はーなるほどなー。


役不足は、
役者に対して、役が不足してるという意味。
役者のほうの力が不足してる場合は、
力不足を用いる、と。

役不足の使い方が誤用と指摘された人の中に、じゃあそれなら、と「役者不足」という言葉を使う人がいるようですが、
こっちだと役者の“数”が不足する、という意味になるそうです。

くだらない浅知恵使っても恥の上塗りするだけ、ですな。


すごい美味しい
とか
すごい大きい
は誤用で、すごく美味しい・すごく大きい と言うべきです、と。
うーん。
でも、会話として考えると、
「すごい美味しい!」は誤用であっても、

「すごい!」
「美味しい!」
になると誤用とは言えなくなってしまうんじゃないかと思います。
どうでしょうか。
これも浅知恵には違いないんでしょうけど(笑

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PS3ゲーム「ドラゴンズドグマ」
はじめました。

初期ジョブはメイジで。
メインポーンは前衛ファイター。

4人編成って聞いたから、
ポーンを4人分クリエイトできるのかと思ったら、
そういうわけじゃないんですね。
というか、自分を含めて4人だから、連れて行けるポーンは3人だけなのか。

さらに、自分で作成できるポーンはメインポーンの一人のみ。
あとは、ほかの人たちが公開してるポーンか公式ポーンを雇わなくちゃいけないようだ。

自分がメイジなので、前衛系のファイターとかストライダーを優先的に雇用。

現在、ハイドラの首を一つ切り落として、
都?に配送する人たちを護衛するところです。

村で盗みを働くやつを夜、捕まえる、てクエストが難しかった。
というか、あの説明じゃわけわからんわ。
接近してR2で捕まえるのかと思ったが、何度やっても捕まえられない。
というか、あの動作ではどうやっても無理だろ……どうなってんだ……orz

どうやらR2で捕まえるんじゃなくて、攻撃して倒してから、
R2で担げ……というものだったよう。
なんじゃそりゃ……。

あちこちで採集してるとあっという間に荷物いっぱいで動くのが遅くなっちゃいますね。
ポーンにも荷物を持たせられるようだけど……
うーん。
この受け渡しが七面倒過ぎる気がする。ものすごくする。

呪術師の森の手前にいる武装してる敵の集団がかなり強い。
何度全滅したかわからないわ。

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アニメ「あの夏で待っている」
見ました。

うひょー!
これはいいアニメ。

おねがいティーチャーのずっと未来のお話、になるのかな?

プロローグ終了後からの物語の加速度は最高ですな。
グダグダさせずにグングンと物語を進行、展開させていくあの手法は非常にすばらしいと思いました。

檸檬先輩はいったいなにものなんだ……と思ったら……
MIBは冗談じゃなかったのかよっ!(笑

主人公はてっきり根暗野郎かと思ったら、結構アグレッシブというか……ハキハキしてますな。

かんな可愛い。

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近藤 史恵 「天使はモップを持って」
読みました。

社会人一年生の主人公と、会社に雇われてる掃除のオバチャンならぬ、おんにゃのこのキリコがくんずほぐれつして、
社内で起こるトラブルを解決していく……という話。
トラブルというとちょっとした人間関係のほつれ……的な些細なものだけかと思ったら、
普通に殺人事件なんかも起こっている。

推理の要素も“一応”あるけど……
本格推理小説とかと比べるとあまりにお粗末な感は否めない。
というか、私は終始そこが気になってしょうがなかった。

あと、キリコというとどうしても磯野貴理子が頭に浮かんで、
いまいち若くて可愛いおんにゃのこ、という感じがしない。
名前も大事だ……。

ストーリー自体は面白いと思いました。
主人公は一応男ですが、取り巻く人間は女ばかりなので、
トラブルや描かれる心情らも女のモノが殆ど。

最後の章は私的には微妙。
こういうのはあんまり好きじゃないなあ、と思った。
そのまま、離婚しましょう! はいします!
キリコー!やっぱり君しかない!結婚してくれー!
の方がよかった。

もしくは恋愛感情抜きで、友人として付き合っていく……とか。

どーせ、そんなんだろう……というのが、そのまんまで……。
こういうのはなー。
こういうのはちょっと違うんだよなー。

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